
2025.01.06

あけましておめでとうございます。
本年も、READYFORならびにファンドレイジングサービス部門を何卒よろしくお願いいたします。
昨年中は多くの団体様とファンドレイジングのお取り組みをご一緒でき、当チームとしても成長を感じられた1年でした。

また同時に、それぞれの団体様が向き合う社会課題の奥深さや難しさ、それに対するファンドレイジングというアプローチの可能性の大きさを感じる1年でもありました。
ここまで皆さまと積み重ねた経験とノウハウをもとに、この度、ファンドレイジングサービスの紹介資料を全面的にアップデートしました。
多くの団体様をご支援する中で見えてきた、ファンドレイジングにまつわる共通の課題に対する当社のアプローチを紹介しています。


戦略設計、実行伴走それぞれのサービスについても詳しく記しています。そのほかに単発でご支援できる施策も充実しました。

ご一緒した団体様のインタビュー記事も、続々と公開されています。リアルな奮闘の様子が語られていますので、こちらも併せてご覧ください。
▼国立科学博物館様
成功の鍵、手数料、寄付の価値……国立科学博物館が語る、9億円クラウドファンディングの裏側と “その後”
▼洛星中学・高等学校様
OBの熱量を、在校生に還元したいー。洛星中学・高等学校が描く“卒業生と母校の新しいつながり”とは
▼日本骨髄バンク様
ずっと寄付者さんにお礼を伝えたかった。 日本骨髄バンク、約半年間のファンドレイジング サポートを振り返る
新しいサービス資料をご覧いただき、思い当たるファンドレイジングの課題やビジョンがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
ご契約までに費用がかかることはございません。
実際に、壁打ち相手をさせていただく中で「やはり、まずは団体で頑張ってみたい」と考えを整理されて、契約に至らない団体様も少なくありません。
私たちは、それも団体様が一歩前に進んだ証だと捉えております。
まずは、お話しできるのを楽しみにしております!
【お知らせ】サービスサイトとダウンロード資料を大幅アップデートしました!
“PR”の力でイシューレイジングを推し進める。READYFORで挑む、本質的な社会変容
外部との伴走で見えた「関西大学らしさ」。組織を動かすファンドレイジング戦略
優先すべきは事業か、資金調達か。Silent Voice、ファンドレイジング部門立ち上げの軌跡
資金調達の前にやるべき事がある。merry attic、事業が躍進した1年の原点とは。
ファンドレイジングの基礎を学べるナレッジ動画を一挙5本公開!
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